いわゆる港区女子

東京都港区在住の某外資系企業で働くPRウーマンです。最近港区ではやってる事、海外もよくいくので面白い事全てお届け!

露出させるためだけのPRなんて古くない?

 

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毎日毎日暑くてやになっちゃうわね!

Ambleです。

さて今日の話題はPRについて

 

最近、某PR会社とデジタルクリエイティブエージェンシーバードマンが、

業務提携をしたというニュースをMarkeZineで読みました。

markezine.jp

PRとクリエイティブエージェンシーが合体したら、

露出目的だけじゃなくて、

付随するコンテンツとか

ハードの部分も作ることができて

とっても素敵!

一瞬そう思ったのですが、

事情は違ったらしい。。

どうやらあくまで露出させること、SNSに出していくことを

PR会社は主体としていた。

 

そういうことらしい。

(詳しくは記事とかLPとか見てみよう)

UI×UXのデザインが騒がれている昨今そんなこと言ってるなんて古すぎ!!!

と思ったのは当然のこと。

ベクトルグループが、コンテンツ制作やUXデザインを強化してる中で、

そんなの論点ズレてないかな。

 

私は、メディアに出すことではなくて、メディアが消費者が進んで使いたくなる

取り上げたくなるものを作ることが、今のPRだと思っているのだよ。

 

その中身が、イベントだろうと、ポスター制作だろうと、

動画、音楽だろうとなんでもいいけどさ

とにかく新しくて面白くて斬新で今までなかったもの

もしくはあったけど見落としていたものを作ること。

もうモノ売り、コト売りだけでは古いのだー!

 

そう思っています。

 

心の叫び。

昨今のギャラ飲み事情

最近とても便利なギャラ飲み機能を見つけたので、

ご紹介☻

 

これまでもギャラ飲みは

①女友達の紹介

②芸能関係者から仕事として

③港区おじさんからの依頼

という大体3つのカテゴリで行われて来てました。

 

 

特に港区界隈の中では、

女子を中心とした

ライングループなるものが

いくつか存在しています。

そこからのギャラ飲みや飲み会は

女同士の結束力もあって

まあまあいい飲み会ある。

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でも、きっともっともっと

かわいい女の子、お金持ちのおじさんと

飲みたい!っていう声はたくさんあって

最近ギャラ飲み斡旋企業が増えてる。

 

PRパーソンとしてここは押さえておきたいところ。

 

さて、そんなサービスいくつかご紹介します!

 

まず

"スマート会食サービスLeopard "

https://www.facebook.com/leopard.today.girl/

 

ここはfacebook経由で顔審査ありの

ギャラ飲み紹介サイト。

マックス8000円のギャラとお安め。

 

 

次にPato

これは話題だから知ってる人も多いのかな?

https://pato.today/

 

時間指定や指名も自由にできて

かなり融通がきくギャラ飲みアプリ

 

どちらも審査は厳しいですが、

通ればお小遣い程度は余裕で稼げます❤︎

 

ちなみに筆者はどちらも通過して

日々美味しいものを食べに出かけております。笑

 

 

 

夏といえばモヒート


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夏になると毎日でも行きたくなる

ミッドタウンの

モヒートバー❤︎



ミントリーフ

03-5411-2444

東京都港区六本木4-4-4 メゾン六本木 1F

https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13132828/


としまえんのマリリンが可愛すぎる件

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 なんていうか、センス抜群。

超かわいい

大好きこういうの!

 

 

FIND

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いいなって思えるものに、人生の中で出会えるチャンスは果たして何回?

いろんな国で、新しい発見がある度にこの問いが浮かんでいました。

 

おそらく、これから先の人生出会いは五万とあるけれど、

その中で自分が好きだなとか、

いいなとかそういう感情を抱けるものは貴重だと思うのです。

 

メキシコのマルガリータ

ロンドンのカビ臭い古本屋さん

イタリアの香水屋さん

NYのハンバーガーショップ

広尾のカフェ

 

とかね。

 

身近にも遠くにもお気に入りのモノやコトはたくさんあって

でも普段の生活の中で絶対に見逃していて

やっぱりよかったなとかふと思い出そうとした時に、

鮮明な記憶も一緒に残っているものなんて、ほとんどないの。

 

記憶と残るものは

そこに一緒にいた人だとか

その時旅していた自分の状況とか

他の記憶も連鎖していて

それだけの記憶なんてなかなかないけれど。

 

でもだからこそ

普段の生活に+aになる

コトとかモノを見つけること。

そしてそれを誰かとシェアすること。

 

それが私の仕事になりました。

 

 

いつも心にsmileを。